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月400件の求人チェックをAIに任せた社内事例【はたらくAI観測所 | note】

社内でAIを活用した仕組みを作ったのに、チームメンバーが誰も使ってくれない。多くのAI推進担当者が直面する共通の壁です。クラウドワークスの社員が実践した「AIをチームに定着させるための1ヶ月」の記録をnote記事として公開しました。

■ 記事タイトル
AIが通知を出しても、誰も反応しなかった―— チームへのAI定着に必要だった、1ヶ月の地道な声かけ

■ 記事URL
https://note.com/cw_hataraku_ai/n/n55115499c2cf

本記事の要約は下記の通りです。


・クラウドワークス エージェント事業部で、月400件の求人票チェック業務をAIで自動化した社内AI活用事例
・Salesforce・Google Workspace Studio(Gemini)・GAS・Slackを連携させた仕組みで、営業担当の業務フローは1ミリも変えずに導入
・仕組みの構築はわずか3日。しかし、AIをチームに定着させるまでには1ヶ月の地道な声かけが必要だった
・「botの背後に責任を持つ人間がいる」ことを示し続けた結果、現場が自発的にAIの通知に反応するように変化


社内AI活用を「作って終わり」にしないための、具体的な工夫とAI活用の哲学を、担当者のインタビュー形式で詳しくお届けしています。

■ クラウドワークスのAI活用について

クラウドワークスは、全社を挙げて生成AIの実践的な活用を推進しています。「はたらくAI観測所」は、当社が実際に取り組んでいる社内AI活用事例や、1,200万件以上の仕事発注データから見えるAI時代の働き方の変化を、観測記録として公開するオウンドメディアです。

うまくいったことも、失敗したことも、現場のリアルをそのまま発信することで、AI活用に悩む組織の一助となることを目指しています。

■ 「はたらくAI観測所」note
https://note.com/cw_hataraku_ai

【本件に関する問い合わせ先】
株式会社クラウドワークス 広報IR室

E-mail:pr@crowdworks.co.jp TEL:080-7502-9316