[{"data":1,"prerenderedAt":74},["ShallowReactive",2],{"common-banner":3,"news-gu_09o9bnz":16},{"createdAt":4,"updatedAt":5,"publishedAt":6,"revisedAt":5,"url":7,"imageSP":8,"imagePC":12},"2024-06-25T03:35:23.270Z","2026-04-03T09:35:33.628Z","2025-10-02T16:04:45.982Z","https://crowdworks.satori.site/no7_ai_free_consultation",{"url":9,"height":10,"width":11},"https://images.microcms-assets.io/assets/39d40504024a4959ab7db848852d969c/9c5ff6e10a754d91aaad0bc593459653/SP_750x100px.png",200,1500,{"url":13,"height":14,"width":15},"https://images.microcms-assets.io/assets/39d40504024a4959ab7db848852d969c/509bc1eab5824a4c8fd56b37d2e6fc32/PC_1120x60px.png",120,2240,{"id":17,"createdAt":18,"updatedAt":19,"publishedAt":20,"revisedAt":19,"title":21,"show_top":22,"category":23,"keyword":29,"image":42,"contents":46,"contact_information":69,"contact_email":70,"contact_tel":71,"is_html":72,"is_migration":72,"content":73},"gu_09o9bnz","2026-04-21T02:02:00.011Z","2026-04-23T00:47:25.707Z","2026-04-23T01:00:00.000Z","ソニックムーブ、熊本・福岡2自治体のDX推進を支援　職員にも住民にも\"使われる\"デジタル環境を構築",true,[24],{"id":25,"createdAt":26,"updatedAt":27,"label":28},"press","2020-03-01T00:43:22.288Z","2020-03-11T06:38:08.955Z","プレスリリース",[30,36],{"id":31,"createdAt":32,"updatedAt":33,"publishedAt":32,"revisedAt":34,"title":35},"h4t28v2msl","2026-03-17T03:06:10.273Z","2026-03-25T04:55:55.625Z","2026-03-18T08:17:23.270Z","DX・生産性向上",{"id":37,"createdAt":38,"updatedAt":39,"publishedAt":38,"revisedAt":40,"title":41},"b4qzjz3so","2026-03-17T03:54:29.822Z","2026-03-25T04:56:05.738Z","2026-03-18T08:18:58.092Z","地方創生・自治体",{"url":43,"height":44,"width":45},"https://images.microcms-assets.io/assets/39d40504024a4959ab7db848852d969c/3159e02c0de6422984cfcbdfb6a3608d/1-1PR260417_CWCxPM_ver1.png",630,1200,[47,50,53,55,57,59,61,63,65,67],{"fieldId":48,"title":49},"title","～職員の負担軽減にRPA、住民接点の強化にLINE/アプリを活用　定着を左右するUX設計まで専門人材が一貫支援～",{"fieldId":51,"text":52},"text","フリーランス業界最大級プラットフォーム（登録ワーカー含む登録ユーザー数700万人・登録企業100万社(*1)）を基盤に、IT人材＆DXコンサルティングサービスを提供する株式会社クラウドワークス（本社：東京都港区、代表取締役社長 兼 CEO：吉田 浩一郎、以下「当社」）のグループ会社で、スマートフォンアプリやWEBシステム、LINEアプリ開発を手掛ける株式会社ソニックムーブ（本社：東京都港区、代表取締役：大塚 祐己、以下「ソニックムーブ社」）は、熊本県宇土市および福岡県広川町の自治体DX推進支援（以下「本支援」）を開始しました。\u003Cbr>\u003Cbr>「ツールを導入したのに職員が使わない」「業務フローが変わらない」——多くの自治体がDX推進において、デジタルが現場に定着しないという課題に直面しています。こうした場面では、誰がどう使うかというUX（ユーザー体験）の視点が、定着の鍵を握ります。\u003Cbr>\u003Cbr>ソニックムーブ社は、UXデザインから情報設計・システム開発・運用までをワンストップで手がけ、「誰もが使えるデジタル体験」を設計・実装することを強みとしています。このUXの知見を地域のDX推進に活かすべく、総務省の「地域活性化起業人制度」(2)を活用して現場常駐の専門人材を派遣し、実装から定着まで一貫して支援いたします。本支援は、2026年1月の福岡県小郡市(3)に続く九州地方3自治体目の協働となります。これらの取り組みを通じ、職員にも住民にも\"使われる\"デジタル環境の構築を全国へと拡大してまいります。\u003Cbr>\u003Cspan style=\"font-size: 10px; color: #666;\">*1 当社グループ全体の累計数値\u003C/span>\u003Cbr>\u003Cspan style=\"font-size: 10px; color: #666;\"> *2 地域活性化起業人制度：総務省が地域の課題解決を目的に設けた仕組みで、民間企業の専門人材を地方公共団体に派遣し、DXや行政サービスの改善を支援するもの （参照：\u003Ca href=\"https://www.soumu.go.jp/main_sosiki/jichi_gyousei/c-gyousei/bunken_kaikaku/02gyosei08_03100070.html\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\">https://www.soumu.go.jp/main_sosiki/jichi_gyousei/c-gyousei/bunken_kaikaku/02gyosei08_03100070.html\u003C/a>）\u003C/span>\u003Cbr>\u003Cspan style=\"font-size: 10px; color: #666;\">  *3 プレスリリース「地方行政のDX推進を支援──総務省「地域活性化起業人制度」を活用し、福岡県小郡市と協働開始」（株式会社ソニックムーブ 2026年1月）  \u003Ca href=\"https://sonicmoov.com/news/news-3339/\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\">https://sonicmoov.com/news/news-3339/\u003C/a>\u003C/span>\u003Cbr>\u003Cbr>",{"fieldId":48,"title":54},"■ 各自治体の支援内容：現場課題に合わせた専門人材を派遣",{"fieldId":51,"text":56},"●熊本県宇土市（派遣開始：2026年3月〜）：職員の業務効率化を現場から推進\u003Cbr>　1. 業務フロー可視化\u003Cbr>　　a. 職員の業務プロセスを整理・可視化し、課題の特定と改善策立案を支援します。\u003Cbr>　2. RPA活用支援\u003Cbr>　　a.定型業務の自動化に向けたRPA（ロボティック・プロセス・オートメーション）の導入・定着を支援し、職員が本来注力すべき業務に集中できる環境を整備します。\u003Cbr>\u003Cbr>●福岡県広川町（派遣開始：2026年4月〜）：住民とのデジタル接点を強化\u003Cbr> 　1. 公式LINEのコンテンツ制作に関する業務\u003Cbr>　　a. 住民が必要な情報をより分かりやすく受け取れる公式LINEの運用設計・コンテンツ制作を支援します。\u003Cbr>　2. 町内外向けアプリケーションの開発・実装に関する業務\u003Cbr>　　a. 町民向けおよび外部への情報発信・サービス提供に活用できるアプリケーションの開発・実装を支援します。\u003Cbr>\u003Cbr>＜ソニックムーブ社 選定の理由＞\u003Cbr>\u003Cstrong>熊本県宇土市 デジタル推進室 室長補佐　渡辺 佳助氏　コメント\u003C/strong>\u003Cbr>本市は業務量調査結果やRPAといったDXを推進するための材料は揃っているものの、それを活かせないでいました。今回ソニックムーブ様から地域活性化起業人の派遣をいただくことによって豊富な知見や民間企業の知見を活かし、本市の課題解決や業務効率化において期待できると判断しました。\u003Cbr>\u003Cbr>\u003Cstrong>福岡県広川町 子ども課こどもまんなか係 係長　鬼塚 慧氏　コメント\u003C/strong>\u003Cbr>株式会社ソニックムーブ様と派遣協定を締結し、高度な専門知識とノウハウを持つ人材をお迎えでき、大変心強く思います。当町では、デジタルの技術の活用を通じて、こどもや子育て世代がより一層安心・安全、そして快適に暮らせるようになる「こどもまんなかDX」を強力に推進しています。同社と共に、誰もがデジタルの恩恵を受けられる新しい社会インフラの構築とまちづくりを加速させてまいります。\u003Cbr>\u003Cbr>＜ソニックムーブ社 担当者コメント＞\u003Cbr>\u003Cstrong>株式会社ソニックムーブ ソリューション事業部 自治体連携推進 責任者　内山貴仁\u003C/strong>\u003Cbr>福岡県小郡市様に続き、九州の2自治体様とご一緒できることを大変嬉しく思います。DXの成功には、現場の業務フローへの深い理解と、関わる方々の不安を取り除く丁寧なプロセスが不可欠です。総務省の「地域活性化起業人」として現場に深く入り込み、専門人材が「伴走者」として汗をかくことで、地域の未来に繋がる持続可能なデジタル基盤を構築してまいります。\u003Cbr>\u003Cbr>",{"fieldId":48,"title":58},"■背景：自治体DXが「導入」から「定着・活用」フェーズへ",{"fieldId":51,"text":60},"総務省が2025年3月に改定した「自治体デジタル・トランスフォーメーション（DX）推進計画 第4.0版」(*4)では、自治体DXの現状課題として「これまで自治体における窓口業務改革は、個別ツールの導入等にとどまり、業務フローの見直し（BPR）、全体最適化、住民との接点の多様化やデータ対応の徹底が不十分であるケースがある」と明示しました。\u003Cbr>\u003Cbr>ツールを「入れる」フェーズから、住民や職員が「実際に使えるか」を設計する段階へ——全国の自治体にその転換が求められています。UXの視点を取り入れれば、職員が日常業務の中でデジタルツールを自然に使いこなし、住民が迷わずサービスを利用できる環境を実現できます。こうしたUXニーズの高まりを受け、UXデザインから開発・運用までをワンストップで手がけるソニックムーブ社の一都三県外の取引売上高は、FY2024からFY2025の1年間で約5倍に拡大しています。\u003Cbr>\u003Cspan style=\"font-size: 10px; color: #666;\"> *4 自治体デジタル・トランスフォーメーション推進計画 第4.0版（総務省、2025年3月）  \u003Ca href=\"https://www.soumu.go.jp/main_content/001001126.pdf\" target=\"_blank\" rel=\"noopenernoreferrer\">https://www.soumu.go.jp/main_content/001001126.pdf\u003C/a>\u003C/span>",{"fieldId":48,"title":62},"■株式会社ソニックムーブについて",{"fieldId":51,"text":64},"株式会社ソニックムーブは、「テクノロジーとデザインの力で『もっと便利に』『もっと楽しく』を創り出す」をミッションに掲げ、アプリ・WEB・LINEなどユーザーとのタッチポイントになる領域での開発とUXデザイン支援を行う会社です。戦略立案から開発、運用・グロースまで一貫して支援し、企業や自治体の課題解決に寄り添うパートナーとして事業を展開しています。\u003Cbr>\u003Cbr>会社名：株式会社ソニックムーブ\u003Cbr>代表者：代表取締役 大塚 祐己\u003Cbr>所在地：〒106-0041 東京都港区麻布台1丁目3番1号 麻布台ヒルズ 森JPタワー28階\u003Cbr>設　立：2002年3月20日\u003Cbr>事　業：スマートフォンアプリ、WEBシステム、LINEアプリ開発\u003Cbr> 株主：株式会社クラウドワークス 100%\u003Cbr>URL：\u003Ca href=\"https://sonicmoov.com/\">https://sonicmoov.com/\u003C/a>\u003Cbr>\u003Cbr>",{"fieldId":48,"title":66},"■株式会社クラウドワークスについて",{"fieldId":51,"text":68},"クラウドワークスは「個のためのインフラになる」をミッション、「人とテクノロジーが調和する未来を創り 個の幸せと社会の発展に貢献する」をビジョンとし、フリーランス人材を中心とした人材エージェント事業及び企業の生産性を向上するDXコンサルティングサービスを展開しています。2025年12月末時点で、当社提供サービスのユーザーは760.0万人、クライアント数は108.9万社に達し、内閣府・ 経産省・外務省など政府12府省を筆頭に、累計で80以上の自治体・行政関連団体の利用実績があります。2014年に東証マザーズ上場、2022年の市場再編で東証グロース市場へ（証券コード3900）、2015年には経済産業省 第1回「日本ベンチャー大賞」ワークスタイル革新賞および、グッドデザイン・未来づくりデザイン賞を受賞。\u003Cbr>\u003Cbr>会社名：株式会社クラウドワークス\u003Cbr>代表者：代表取締役社長 兼 CEO 吉田 浩一郎\u003Cbr>所在地：東京都港区麻布台一丁目3-1 麻布台ヒルズ 森JPタワー 28階\u003Cbr>設　立：2011年11月11日\u003Cbr>事　業：インターネットサービスの運営\u003Cbr>資本金：28億1,004万円　※2025年12月末現在\u003Cbr>URL：\u003Ca href=\"https://crowdworks.co.jp/\">https://crowdworks.co.jp/\u003C/a>\u003Cbr>\u003Cbr>運営サービス：\u003Cbr>日本最大級のクラウドソーシング「クラウドワークス」\u003Ca href=\"https://crowdworks.jp/\">https://crowdworks.jp/\u003C/a>\u003Cbr>その仕事、できる人 すぐ見つかる 「クラウドワークス エージェント」\u003Ca href=\"https://agent.crowdworks.jp/\">https://agent.crowdworks.jp/\u003C/a>\u003Cbr>ハイスキルなフリーランスに自由な働き方を。「クラウドワークス テック」\u003Ca href=\"https://tech.crowdworks.jp/\">https://tech.crowdworks.jp/\u003C/a>\u003Cbr>即戦力ITフリーランスと直接つながれるマッチングプラットフォーム「テックダイレクト」\u003Ca href=\"https://techdirect.jp\">https://techdirect.jp\u003C/a>\u003Cbr>ハイクラスの副業「クラウドリンクス」\u003Ca href=\"https://crowdlinks.jp/\">https://crowdlinks.jp/\u003C/a>\u003Cbr>生産性向上コンサルタントによる経営課題解決支援「クラウドワークスコンサルティング」\u003Ca href=\"https://consulting.crowdworks.co.jp/\">https://consulting.crowdworks.co.jp/\u003C/a>\u003Cbr>働き方を見える化するクラウド型工数管理サービス「クラウドログ」\u003Ca href=\"https://www.crowdlog.jp/\">https://www.crowdlog.jp/\u003C/a>\u003Cbr>副業・フリーランス向けのオンラインスクール「クラウドワークス アカデミー」\u003Ca href=\"https://minnano-college.jp/\">https://minnano-college.jp/\u003C/a>\u003Cbr>初期費用なしの会費決済サービス「メンバーペイ」\u003Ca href=\"https://memberpay.jp/\">https://memberpay.jp/\u003C/a>\u003Cbr>\u003Cbr>グループ会社：\u003Cbr>RPAを中心としたテクノロジーで成長を加速させるエンジンをかける「Peaceful Morning株式会社」\u003Cbr>\u003Ca href=\"https://peaceful-morning.com/\">https://peaceful-morning.com/\u003C/a>\u003Cbr>“ハタラクを自由化し、人生の可能性を広げる”副業プラットフォームを運営「株式会社シューマツワーカー」\u003Cbr>\u003Ca href=\"https://company.shuuumatu-worker.jp/\">https://company.shuuumatu-worker.jp/\u003C/a>\u003Cbr>プロのデザイナー・クリエイターが利用する派遣・転職・フリーランス支援会社「株式会社ユウクリ」\u003Cbr>\u003Ca href=\"https://www.y-create.co.jp/\">https://www.y-create.co.jp/\u003C/a>\u003Cbr>テクノロジーとデザインの力で「もっと便利に・楽しく」を創り出すWEB・アプリ開発会社「株式会社ソニックムーブ」\u003Cbr>\u003Ca href=\"https://sonicmoov.com/\">https://sonicmoov.com/\u003C/a>\u003Cbr>700万のフリーランスを活用し、“DXコンサルの民主化”を目指す「株式会社クラウドワークス コンサルティング」\u003Cbr>\u003Ca href=\"https://cw-consulting.co.jp/\">https://cw-consulting.co.jp/\u003C/a>\u003Cbr>DX・セキュリティ・IoT領域でのシステムインテグレーションサービスを提供「skyny株式会社」\u003Cbr>\u003Ca href=\"https://skyny.co.jp/\">https://skyny.co.jp/\u003C/a>","株式会社クラウドワークス　広報室","pr@crowdworks.co.jp","080-7502-9316",false,"\u003Ch2>～職員の負担軽減にRPA、住民接点の強化にLINE/アプリを活用　定着を左右するUX設計まで専門人材が一貫支援～\u003C/h2>\u003Cp>フリーランス業界最大級プラットフォーム（登録ワーカー含む登録ユーザー数700万人・登録企業100万社(*1)）を基盤に、IT人材＆DXコンサルティングサービスを提供する株式会社クラウドワークス（本社：東京都港区、代表取締役社長 兼 CEO：吉田 浩一郎、以下「当社」）のグループ会社で、スマートフォンアプリやWEBシステム、LINEアプリ開発を手掛ける株式会社ソニックムーブ（本社：東京都港区、代表取締役：大塚 祐己、以下「ソニックムーブ社」）は、熊本県宇土市および福岡県広川町の自治体DX推進支援（以下「本支援」）を開始しました。\u003Cbr>\u003Cbr>「ツールを導入したのに職員が使わない」「業務フローが変わらない」——多くの自治体がDX推進において、デジタルが現場に定着しないという課題に直面しています。こうした場面では、誰がどう使うかというUX（ユーザー体験）の視点が、定着の鍵を握ります。\u003Cbr>\u003Cbr>ソニックムーブ社は、UXデザインから情報設計・システム開発・運用までをワンストップで手がけ、「誰もが使えるデジタル体験」を設計・実装することを強みとしています。このUXの知見を地域のDX推進に活かすべく、総務省の「地域活性化起業人制度」(2)を活用して現場常駐の専門人材を派遣し、実装から定着まで一貫して支援いたします。本支援は、2026年1月の福岡県小郡市(3)に続く九州地方3自治体目の協働となります。これらの取り組みを通じ、職員にも住民にも\"使われる\"デジタル環境の構築を全国へと拡大してまいります。\u003Cbr>\u003Cspan style=\"font-size: 10px; color: #666;\">*1 当社グループ全体の累計数値\u003C/span>\u003Cbr>\u003Cspan style=\"font-size: 10px; color: #666;\"> *2 地域活性化起業人制度：総務省が地域の課題解決を目的に設けた仕組みで、民間企業の専門人材を地方公共団体に派遣し、DXや行政サービスの改善を支援するもの （参照：\u003Ca href=\"https://www.soumu.go.jp/main_sosiki/jichi_gyousei/c-gyousei/bunken_kaikaku/02gyosei08_03100070.html\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\">https://www.soumu.go.jp/main_sosiki/jichi_gyousei/c-gyousei/bunken_kaikaku/02gyosei08_03100070.html\u003C/a>）\u003C/span>\u003Cbr>\u003Cspan style=\"font-size: 10px; color: #666;\">  *3 プレスリリース「地方行政のDX推進を支援──総務省「地域活性化起業人制度」を活用し、福岡県小郡市と協働開始」（株式会社ソニックムーブ 2026年1月）  \u003Ca href=\"https://sonicmoov.com/news/news-3339/\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\">https://sonicmoov.com/news/news-3339/\u003C/a>\u003C/span>\u003Cbr>\u003Cbr>\u003C/p>\u003Ch2>■ 各自治体の支援内容：現場課題に合わせた専門人材を派遣\u003C/h2>\u003Cp>●熊本県宇土市（派遣開始：2026年3月〜）：職員の業務効率化を現場から推進\u003Cbr>　1. 業務フロー可視化\u003Cbr>　　a. 職員の業務プロセスを整理・可視化し、課題の特定と改善策立案を支援します。\u003Cbr>　2. RPA活用支援\u003Cbr>　　a.定型業務の自動化に向けたRPA（ロボティック・プロセス・オートメーション）の導入・定着を支援し、職員が本来注力すべき業務に集中できる環境を整備します。\u003Cbr>\u003Cbr>●福岡県広川町（派遣開始：2026年4月〜）：住民とのデジタル接点を強化\u003Cbr> 　1. 公式LINEのコンテンツ制作に関する業務\u003Cbr>　　a. 住民が必要な情報をより分かりやすく受け取れる公式LINEの運用設計・コンテンツ制作を支援します。\u003Cbr>　2. 町内外向けアプリケーションの開発・実装に関する業務\u003Cbr>　　a. 町民向けおよび外部への情報発信・サービス提供に活用できるアプリケーションの開発・実装を支援します。\u003Cbr>\u003Cbr>＜ソニックムーブ社 選定の理由＞\u003Cbr>\u003Cstrong>熊本県宇土市 デジタル推進室 室長補佐　渡辺 佳助氏　コメント\u003C/strong>\u003Cbr>本市は業務量調査結果やRPAといったDXを推進するための材料は揃っているものの、それを活かせないでいました。今回ソニックムーブ様から地域活性化起業人の派遣をいただくことによって豊富な知見や民間企業の知見を活かし、本市の課題解決や業務効率化において期待できると判断しました。\u003Cbr>\u003Cbr>\u003Cstrong>福岡県広川町 子ども課こどもまんなか係 係長　鬼塚 慧氏　コメント\u003C/strong>\u003Cbr>株式会社ソニックムーブ様と派遣協定を締結し、高度な専門知識とノウハウを持つ人材をお迎えでき、大変心強く思います。当町では、デジタルの技術の活用を通じて、こどもや子育て世代がより一層安心・安全、そして快適に暮らせるようになる「こどもまんなかDX」を強力に推進しています。同社と共に、誰もがデジタルの恩恵を受けられる新しい社会インフラの構築とまちづくりを加速させてまいります。\u003Cbr>\u003Cbr>＜ソニックムーブ社 担当者コメント＞\u003Cbr>\u003Cstrong>株式会社ソニックムーブ ソリューション事業部 自治体連携推進 責任者　内山貴仁\u003C/strong>\u003Cbr>福岡県小郡市様に続き、九州の2自治体様とご一緒できることを大変嬉しく思います。DXの成功には、現場の業務フローへの深い理解と、関わる方々の不安を取り除く丁寧なプロセスが不可欠です。総務省の「地域活性化起業人」として現場に深く入り込み、専門人材が「伴走者」として汗をかくことで、地域の未来に繋がる持続可能なデジタル基盤を構築してまいります。\u003Cbr>\u003Cbr>\u003C/p>\u003Ch2>■背景：自治体DXが「導入」から「定着・活用」フェーズへ\u003C/h2>\u003Cp>総務省が2025年3月に改定した「自治体デジタル・トランスフォーメーション（DX）推進計画 第4.0版」(*4)では、自治体DXの現状課題として「これまで自治体における窓口業務改革は、個別ツールの導入等にとどまり、業務フローの見直し（BPR）、全体最適化、住民との接点の多様化やデータ対応の徹底が不十分であるケースがある」と明示しました。\u003Cbr>\u003Cbr>ツールを「入れる」フェーズから、住民や職員が「実際に使えるか」を設計する段階へ——全国の自治体にその転換が求められています。UXの視点を取り入れれば、職員が日常業務の中でデジタルツールを自然に使いこなし、住民が迷わずサービスを利用できる環境を実現できます。こうしたUXニーズの高まりを受け、UXデザインから開発・運用までをワンストップで手がけるソニックムーブ社の一都三県外の取引売上高は、FY2024からFY2025の1年間で約5倍に拡大しています。\u003Cbr>\u003Cspan style=\"font-size: 10px; color: #666;\"> *4 自治体デジタル・トランスフォーメーション推進計画 第4.0版（総務省、2025年3月）  \u003Ca href=\"https://www.soumu.go.jp/main_content/001001126.pdf\" target=\"_blank\" rel=\"noopenernoreferrer\">https://www.soumu.go.jp/main_content/001001126.pdf\u003C/a>\u003C/span>\u003C/p>\u003Ch2>■株式会社ソニックムーブについて\u003C/h2>\u003Cp>株式会社ソニックムーブは、「テクノロジーとデザインの力で『もっと便利に』『もっと楽しく』を創り出す」をミッションに掲げ、アプリ・WEB・LINEなどユーザーとのタッチポイントになる領域での開発とUXデザイン支援を行う会社です。戦略立案から開発、運用・グロースまで一貫して支援し、企業や自治体の課題解決に寄り添うパートナーとして事業を展開しています。\u003Cbr>\u003Cbr>会社名：株式会社ソニックムーブ\u003Cbr>代表者：代表取締役 大塚 祐己\u003Cbr>所在地：〒106-0041 東京都港区麻布台1丁目3番1号 麻布台ヒルズ 森JPタワー28階\u003Cbr>設　立：2002年3月20日\u003Cbr>事　業：スマートフォンアプリ、WEBシステム、LINEアプリ開発\u003Cbr> 株主：株式会社クラウドワークス 100%\u003Cbr>URL：\u003Ca href=\"https://sonicmoov.com/\">https://sonicmoov.com/\u003C/a>\u003Cbr>\u003Cbr>\u003C/p>\u003Ch2>■株式会社クラウドワークスについて\u003C/h2>\u003Cp>クラウドワークスは「個のためのインフラになる」をミッション、「人とテクノロジーが調和する未来を創り 個の幸せと社会の発展に貢献する」をビジョンとし、フリーランス人材を中心とした人材エージェント事業及び企業の生産性を向上するDXコンサルティングサービスを展開しています。2025年12月末時点で、当社提供サービスのユーザーは760.0万人、クライアント数は108.9万社に達し、内閣府・ 経産省・外務省など政府12府省を筆頭に、累計で80以上の自治体・行政関連団体の利用実績があります。2014年に東証マザーズ上場、2022年の市場再編で東証グロース市場へ（証券コード3900）、2015年には経済産業省 第1回「日本ベンチャー大賞」ワークスタイル革新賞および、グッドデザイン・未来づくりデザイン賞を受賞。\u003Cbr>\u003Cbr>会社名：株式会社クラウドワークス\u003Cbr>代表者：代表取締役社長 兼 CEO 吉田 浩一郎\u003Cbr>所在地：東京都港区麻布台一丁目3-1 麻布台ヒルズ 森JPタワー 28階\u003Cbr>設　立：2011年11月11日\u003Cbr>事　業：インターネットサービスの運営\u003Cbr>資本金：28億1,004万円　※2025年12月末現在\u003Cbr>URL：\u003Ca href=\"https://crowdworks.co.jp/\">https://crowdworks.co.jp/\u003C/a>\u003Cbr>\u003Cbr>運営サービス：\u003Cbr>日本最大級のクラウドソーシング「クラウドワークス」\u003Ca href=\"https://crowdworks.jp/\">https://crowdworks.jp/\u003C/a>\u003Cbr>その仕事、できる人 すぐ見つかる 「クラウドワークス エージェント」\u003Ca href=\"https://agent.crowdworks.jp/\">https://agent.crowdworks.jp/\u003C/a>\u003Cbr>ハイスキルなフリーランスに自由な働き方を。「クラウドワークス テック」\u003Ca href=\"https://tech.crowdworks.jp/\">https://tech.crowdworks.jp/\u003C/a>\u003Cbr>即戦力ITフリーランスと直接つながれるマッチングプラットフォーム「テックダイレクト」\u003Ca href=\"https://techdirect.jp\">https://techdirect.jp\u003C/a>\u003Cbr>ハイクラスの副業「クラウドリンクス」\u003Ca href=\"https://crowdlinks.jp/\">https://crowdlinks.jp/\u003C/a>\u003Cbr>生産性向上コンサルタントによる経営課題解決支援「クラウドワークスコンサルティング」\u003Ca href=\"https://consulting.crowdworks.co.jp/\">https://consulting.crowdworks.co.jp/\u003C/a>\u003Cbr>働き方を見える化するクラウド型工数管理サービス「クラウドログ」\u003Ca href=\"https://www.crowdlog.jp/\">https://www.crowdlog.jp/\u003C/a>\u003Cbr>副業・フリーランス向けのオンラインスクール「クラウドワークス アカデミー」\u003Ca href=\"https://minnano-college.jp/\">https://minnano-college.jp/\u003C/a>\u003Cbr>初期費用なしの会費決済サービス「メンバーペイ」\u003Ca href=\"https://memberpay.jp/\">https://memberpay.jp/\u003C/a>\u003Cbr>\u003Cbr>グループ会社：\u003Cbr>RPAを中心としたテクノロジーで成長を加速させるエンジンをかける「Peaceful Morning株式会社」\u003Cbr>\u003Ca href=\"https://peaceful-morning.com/\">https://peaceful-morning.com/\u003C/a>\u003Cbr>“ハタラクを自由化し、人生の可能性を広げる”副業プラットフォームを運営「株式会社シューマツワーカー」\u003Cbr>\u003Ca href=\"https://company.shuuumatu-worker.jp/\">https://company.shuuumatu-worker.jp/\u003C/a>\u003Cbr>プロのデザイナー・クリエイターが利用する派遣・転職・フリーランス支援会社「株式会社ユウクリ」\u003Cbr>\u003Ca href=\"https://www.y-create.co.jp/\">https://www.y-create.co.jp/\u003C/a>\u003Cbr>テクノロジーとデザインの力で「もっと便利に・楽しく」を創り出すWEB・アプリ開発会社「株式会社ソニックムーブ」\u003Cbr>\u003Ca href=\"https://sonicmoov.com/\">https://sonicmoov.com/\u003C/a>\u003Cbr>700万のフリーランスを活用し、“DXコンサルの民主化”を目指す「株式会社クラウドワークス コンサルティング」\u003Cbr>\u003Ca href=\"https://cw-consulting.co.jp/\">https://cw-consulting.co.jp/\u003C/a>\u003Cbr>DX・セキュリティ・IoT領域でのシステムインテグレーションサービスを提供「skyny株式会社」\u003Cbr>\u003Ca href=\"https://skyny.co.jp/\">https://skyny.co.jp/\u003C/a>\u003C/p>",1776917156942]